これまでに紹介されたコピー機の情報を参考までに、こちらに載せました。 査定をしてもらったうえで納得がいけばその場で承諾し、納得がいかなければ断るのもあり。店頭に直接持って行く方法もありますが、その場合は自分自身に多大な手間がかかりますし、万が一引き取ってもらえなかったら大変です。かと言って、タダ同然で引き取ってもらうのも癪でしょうから、極力自分での運搬は避け、まず相手に来てもらうようにしましょう。
運搬してもらうためにまとめるだけでも、1回分作業を損しているような気になるかもしれません。あまり遠いところだと断られてしまうので、なるべく近場で業者を探すようにしましょう。オフィス機器の処分というのは、今のご時世、どなたでも遭遇する機会があり、決して無関係ではいられないかもしれません。
もしも自分がオフィス機器一式の処分を任されたときどうすべきか、そんな危機管理能力は必要ないかもしれませんが、頭の片隅でそうした可能性があることは、覚えておいてもいいのではないでしょうか。それを言ってしまえば固定電話や携帯電話も、立派なオフィス機器の一部。それらとは別に、もっと古くから存在するオフィス機器というのもあります。